4泊5日の台湾旅行2018 | Part 2
おはよう!!おはよ(*´▽`*)ノ))
やっと台湾の旅行記のPart2を書き続けるよね。
このままでは多分2018年末前に書き終わらないかもなあ。笑
もしPart 1を読みたいなら、この下のリンクで読めるよ。
2日目に九份と十份への日帰りツアーに行った。
Klookでツアーパッケージを予約した。
私たちがツアーに参加しなかった場合は、いくつかの公共交通機関に乗り換える必要があった。
だから、ツアーで行くのはもっと便利だと思うよ。
あの日、私たちは午前8時45分西門駅4番出口の近くに集まった。
実は、4番出口は私たちのホテルの向かいにある。
だから、私たちは8時半ホテルから出ても大丈夫だ。笑
そして、私たちは10時くらい十分に到着した。
十分は天燈(テンダン)というランタンで有名な町だ。
願い事をランタンに書いて飛ばすと願いが叶う話があるよ。
線路の上もランタン飛ばす人がたくさんいる。
ランタンで願いを書きたいなら、1つが200NTだ。
それに、9色から選択することができ、それぞれが異なる意味を持ちます。
例えば、赤は幸運、ピンクはロマンス、オレンジは金、黄色は成功だ。
これは近くの景色だ。綺麗でしょう?
それで、十分の近くには「十分瀑布」という台湾のナイアガラと言われてるらしい大きな滝があるよ!
歩くと20分くらいかかる。
でも、私たちは時間が足りないから、行けなかって残念だわ。
今度時間があれば、きっと行くよ!
じゃ、次の場所は九份だ。
多分30分後、ツアーバスで九份に到着した。
まず、九份の入口でこの看板が見える。
隣はセブンイレブン (7 Eleven)がある。だから入り口を見つけるのは簡単だよ。
この基山街の入口となり、九份の街を散策するスタート地点となります。
これは九份の全体図だ。
2時間かけてこの地域を探索したので、事前にルートを計画してみてね。
こちらは九份の通りだ。
ここは、お土産や食堂、スイーツ店が、狭い路地にみっちり立ち並ぶ。
それ以上に地元の台湾の方か中国本土からの観光客でも多いので、混沌とした感じてるでしょう?
九份からは、基隆の港町が綺麗に望めます。
そして、この綺麗な景色を見ながら、私たちはアイスコーヒーとミルクティーと注文した。
でも、九份と言えば、やっぱり「千と千尋の神隠し」というアニメ映画を思い出したよ。
この「阿妹茶酒館」では「千と千尋の神隠し」に出てきそうな風景だ。
そして、「阿妹茶酒館」の隣の階段は有名なフォトスポットだ。
九份では赤提灯が飾られていて、「千と千尋の神隠し」のような雰囲気だね。笑
その後、Klookとのツアーを終えて西門町に戻った。
ホテルでちょっと休んだ後、五分埔服飾広場へ行くために、私たちは電車で松山線 (SongShan Line, 緑線)を経由して松山駅へ行った。
4番出口から徒歩3分ぐらいかかる。
五分埔服飾広場は台湾最大級のファッションアパレルの卸売マーケットだ。
服関係の店が何百店もひしめき合っています。
卸売なので、袋に入れてそのまま売られています。
だから、大量に買うと値引きがあるよ。
でも、ここの開店時間を注意してね。
お店によって開店時間はバラバラでお昼頃から開店しだして、3時頃にはほぼ全部開店する。
その後、私たちは夕食に饒河街観光夜市に行った。
松山駅に戻って、夜市はその近くにある。
これは饒河街観光夜市のは入口だ。
饒河街夜市は、片道約400メートルの道の真ん中に屋台があり、道の両端が通路となっています。
営業時間は午後5時頃から深夜1時までだ。
そして、この饒河街夜市名物は胡椒餅なんだ。
入口に、行列が出来ている胡椒餅のお店がありますよ。
これは无骨排骨酥 (ボンレスポークリブ)だ。
これは気になる日本式の金蛋爆漿玉子焼だ。
おすすめの具材は明太子とパイナップル蝦という事で、今回は明太子を食べてみた。
その後、私たちは西門駅に戻った。
そして、1番口の横に、フライドポテトショップの愛爾蘭瘋薯(Ireland's Potato)へ食べに行った。
フライドポテトに色んな味のソーストッピングがあるし、ホットドッグ・フライドチキン・ドリンク(アルコール含む)も売っていますよ。
結局、私たちはスペシャルチーズポテト(Special Cheese Potato)を注文した。笑
以上、台湾旅行記のPart 2だった。
九份は、絶景を楽しみながら台湾茶を楽しめる茶芸館がたくさんあるので、お茶も楽しんだりするよ。
饒河で夜市を歩いている人々を見ているとみんなとても楽しそう。
全体は楽しい日だった。
じゃ、Part 3を待ってね!
それじゃ!(。Ő▽Ő。)ノ
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